体験者の声


息子は卒乳後もおっぱいが大好きです。
先生と出会わなければこんな幸せな授乳期は過ごせなかったと思います。
美味しい母乳を促す手技は勿論のこと、先生の温かい雰囲気は自然とリラックスでき、 育児の悩みが和らぐような言葉を沢山戴きました。
(杉並区 Y・Kさん)


私が先生にお世話になったのは娘が産まれて半年経った頃でした。
おっぱいが出すぎる→おっぱいが張って子供が吸えない→ますます胸が張る→つまるの悪循環を繰り返し、 どうしようもなくなり、お世話になりました。

お休みも返上して施術していただき、つまりもとれなんとか子供が吸えるおっぱいになりました。
上手なおっぱいのくわえかたなども指導していただき、そのお陰で、子供が徐々に上手に飲めるようになりました。 施術後は必ずよく飲みます!おっぱいが美味しいんだなぁ♪ もっと早く通えば良かったと、子供がぐびぐび飲む姿を見て思ったものです。

施術に通ったお陰で、出すぎる私の胸もその後は大きなトラブルもなく、一年半の母乳育児をすることができました。
断乳もすんなりできたのも、子供が満足いくまでおいしいおっぱいを飲ますことができたからかなと、先生には感謝しています。

また母乳育児のことだけでなく、子育に関しても相談にのっていただき、本当に心強かったです。
また子供を授かったら、絶対に先生にお世話になりたいと思っています!
(杉並区 Y・Nさん)


長女の時もお世話になりたかったと心から思います。
長い時間をかけても足りずにミルクを足して、私にとって長女の10カ月間の短い授乳期間は、せつなさを伴いながら終わりました。

今、元気印の二女(1歳)との幸せなおっぱい時間は、水野先生の、手技だけでなく明るくてさりげないやさしさに助けられ続けられていると思います。

そしてそれが長女とのせつない思い出にもプラスに作用していると信じることにしています。
(杉並区 S・Hさん)


出産前から「完母で育てたい!」と哺乳瓶すら用意しないまま入院した私。
ところが、産院での授乳中から、母乳が足りないということで、ミルクを足されることに・・・。
自分の考えの甘さや、理想と現実の違いに涙しました(今思うと笑い)。

しかも、授乳をするたびに、おっぱいが痛み、看護婦さんに相談すると「ちょっと傷になってますね。 最初は皆さん仕方ないんですよ〜。」と塗り薬を処方され、痛みに耐えていました。”授乳=至福の喜び”のイメージでしたが、 結構きついものなのだなぁと思う日々が続き、退院1週間後、産院での母乳外来を受け、桶谷式の水野先生を紹介され、 それ以来ずっとお世話になりました。

その後も、一度はじめたミルクを完全に止めることがなかなかできず、何となくあせったり、悩んだりしていましたが、 「一日2回のミルクなら、おやつ代わりと思えばいいじゃないですか。」と励ましていただいて、本当に気持ちが楽になり、 なぜかその後まもなく、ミルクをやめられました。

私は、育休を取らずに復職を予定していましたので、そのことでもいろいろアドバイスを頂きました。
保育園ではなく、母に預けて仕事再開。最初は、職場で午前中と夕方の2回搾乳し、お昼休みに電車で自宅に戻り授乳という強行作戦。 周りの理解と支えがあってこそできた母乳育児でした。

定期的に先生に診ていただいていたので、大きなトラブルもほとんどなく1年半母乳で育てることができました。 その間も、「調子悪くなったらいつでも見るから連絡してね!」とか、「ホント頑張ってるよね!!」など、都度励ましやら、 応援やらしていただき、母乳だけではなく、育児カウンセリング!?を受けていたような感じです。

これがあったからこそ、楽しい母乳育児ができたのだと、本当に感謝しています。娘も、すっかり先生になつき、 片言を話すようになった今では、「みぃしぇんしぇい(水野先生)、あいたいたい(会いたい)」と年中言っています。
まもなく断乳ですが、それまでの母乳育児生活を満喫したいと思っています。
(杉並区 M・Mさん)


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